このユーザーが実際に動かしたアイデアの数です。
アラン校長様が手掛けられた、マーダーミステリー作成ガイドを実践中です。 https://school-enigma.booth.pm/items/7186279 今週の月曜から着手し早4日が経とうとしております。 今のところ、制作活動は非常に楽しく進められております。 10日で完成、とまではいかずとも、形に残る何かを作り上げたいですね。 ガンバレ自分。楽しめ自分。いつかは求むるテストプレイ ヤーーーーーーーーッ!!!
ハグルとは、『ルールがわからないまま進めるゲーム』だそうです。 引用:謎解きコンシェルジュ https://nazotoki-concierge.com/column/internal-events/202111105789/ 断片的に示されたルールを他の参加者たちと共有し、時には駆け引きしあって高得点を目指す遊び方とのことです。 基本的にはトランプカードを用い、例えば ・赤のスート(柄)はマイナス点 ・黒のスートはプラス点 ・赤のスートを5枚持っていたらプラス点に変わる といった情報を各自で有しているので、それらを交渉して有利に立ち回るみたいな感じですかね。 さて本題ですが、魔方陣で用いられる手法『Siamese method』をハグルゲームに落とし込んでみたいなと思いました。 既に解き方の確立された魔方陣ではありますが、案外存外このやり方をご存じでない方も多いと思います。 (実際、私も昔母から教えてもらっただけで、Siamese methodという名称が付いていることはこの記事を書くときに知りました。) アイスブレイクとして、Siamese methodの手順を情報カードに落とし込み、各自が断片的な解き方を知っている状態で、5×5マスの魔方陣を解いてみようといった感じで投げかけてみたいですね。 実際に遊べるほどの形に持ち込めるかはわかりませんが、いつか作ってみたい野望があります。 どうしたら面白くなるのか、情報戦の楽しさのコアとなる部分をお勉強したいですね。 以上、雑記でした。
最近、Rabbit and Steelというゲームにお熱の民です。 https://store.steampowered.com/app/2132850/Rabbit_and_Steel/ ソロモードで最高難易度をゆるく攻略中ですが、ここまで頑張りたいと熱を帯びた気持ちを持ったのは久しぶりなので…… 上達方法としてやれそうなこととして、以下のことを実践していこうと思います。 備忘録として配信を残しているので、各敵の攻撃パターンのクリップ動画をまとめて、対処法を覚える。 最終目標はラスボス撃破ですが、そこに至るまでのステップとして、 ①学者の隠れ家をノーダメージ、ないし体力全快で終わらせられるようにすること ②紅の暗灯台のボスまで無被弾、ないし2回までの被弾で安定して進められるようにすること ③その他ステージ攻略 ④ラスボス撃破 ⑤エクストラモード(お待たせ ①と②はやれるように楽しみます。 ガンバレ自分 このゲーム楽しいので興味のある方はぜひ ソロとマルチではまた違った楽しさがあるので…… ぜひ……マルチも…… ハードモードまでだけでも……!
童心に返り咲き。 散々擦られたネタかもしれませんが、自分なりの考えをまとめるためにも。 狙い:3すくみの中に更に3すくみを加える ・基本的なルールは変わらない ・1on1じゃんけんを想定 ・グーチョキパー 勝ち負けあいこ ・ハンドを2つ増やす(①サイキョー君 ②ゲコクジョー君) ①サイキョー君 グーチョキパーに勝てるが、ゲコクジョー君に負ける ②ゲコクジョー君 サイキョー君に勝てるが、グーチョキパーに負ける サイキョー君同士でカチ合った場合⇒両者負け判定 ゲコクジョー君どうしてカチ合った場合⇒あいこ 所感 グーチョキパーを出す価値が薄い気がします。 基本はサイキョー君を出すのが勝率安定しそう。 限定じゃんけんのように、出せる回数を制限したり、アイテム化させて取引し合ったりして勝負する。 コスト化とか他にも。 そんな感じでやれば何か面白いものができそうな……
天啓サンダーが私の頭に落ちてくれたので、忘却する前に急いで。 鉄は熱いうちに打て、善は急げの精神です。 【イメージに近いボドゲ】 ・クアルト https://boardgame-comunity.com/quarto/ ・コネクトフォー https://www.bear.cool/board-game/blog/11/info 【アイデア枠】 ・タイルはコネクトフォーと同じで7*6(とりあえず) ・自分が置く予定のコインを選ぶのは自分ではなく相手(クアルト) ・コインは裏表で色が異なるものもある ・共通の盤面を使うのではなく、自分と相手で見る盤面が異なる(上述の両面コインを用いるため) ・カラーは4色 ・同じ色をタテヨコナナメいずれかで4つ並べられた方が勝ち。 ・コインを置いた後、同じ色が3つ並んでいたら『リーチ』宣言し、何色でリーチしているかもいうこと(要課題点) 【ここを大事にしたいアイデア部分】 ●盤面が非対称的 ●コインのカラーが裏表で異なる ●(きっと)シンプルなルール(願望) 【懸念される問題点】 ・リーチ宣言忘れたら?? → (´;ω;`)ウッ… ・結局は相手のミスを待つゲームになってね?? →フレキシブルルールとしては2通り考えている。 →→コインの選び方を相手選択から自分選択にする →→コインを選ぶとき、片面の色しか確認してはいけない ・タイルは下から重ねていくの? →任意の場所に配置できるようにしたいですが・・・(後述 →タイル作るの結構大変でね???? →気合と野望パワーで何とか…… ・推理要素って何よ? →おっしゃる通りでございます。リーチ宣言されたらどの色を気を付けないといけないか考えたかったですが…… リーチ色も宣言するかどうかは固まっておりません。 【アイデア書き散らし】 ・リーチ宣言したらその色は選べないようにする? →つまらんくなりそう ・リーチ宣言いる??? →一手間違えると敗北する緊張感は持たせたい ・両面の色が確認できる遊び方→ほぼ詰将棋的なもの、上級者が行きつく攻略方が生まれそう ・片面しか色が分からない状態で選択→程よい運要素と頭を使うバランス…になるはず 以上、雑記でした。 コアルールは面白くなるはずという不思議な確信があります。 面白いかどうかは別として、試作を作ってみたい所存でございます。
当方の格ゲー履歴(実際に遊んだもの) ・スト6 ・ギルティギアX ・スカルガールズ ・闘神伝(初代) ・らんま1/2 町内激闘篇 ・らんま1/2 爆烈乱闘篇 ・らんま1/2 超技乱舞篇 ・ソウルキャリバー2 パッと思いつく限りではこの位 昨今は音ゲージャンル×その他のジャンルというゲーム作品がたくさん出ておりますが、 そういえば格ゲーと組み合わせたタイトルは無いなあとふと思いました。 もし音ゲー×格ゲーがあったとしたら? を想定して、 『あったら良いな。こんな格ゲー』システムをつらつらと。 ・基本リズムは3拍子 (とりあえず) ・ボタンは上下左右のみ (で一旦考える) ・アクションを行うには、3個の入力がされて初めて行える(ラタタンやパタポンみたいな?) ・とれるアクションは上・中・下段と防御 (3すくみだったら良いな) ・→→↓と入力した場合、どんな攻撃になるだろう(未定 ・最初の2拍で行動指針、最後の1拍で実際のものとか? (3拍目が↓なら下段攻撃 とか ・相手と同じ入力ならあいこ判定で双方にダメージ? ・防御に成功したならどのようなメリットデメリットを付けるか?(そも防御判定はどうやって? →事前に相手の行動をある程度予測できる、ということでしょうか。 (それなんてyour only move is hustle) 色々と考えられますが、きっとこれらのアイデアは先人の方々も既に思いついていることでしょう。 なぜ音ゲー×格ゲーのゲーム作品をほとんど見ていないのか? 出ていない(あるいは話題にならない)理由を考えてみるのも面白そうですね。 以上、オチなし雑記でした。 閃いたらまた書き残すかも。
おみくじ引いて、出たものに応じた景品を差し上げる。 難易度は3段階程度を想定。 ベースとその派生を作れば量を増やせるか? 解答は極力一意になるようにしたいが難しい。 現在作成中。 即売会で頒布予定。 木片に電熱ペンで書いたものが景品となる。 おみくじガチャ全ての内容を収録したものに需要はあるか? むしろそれだけの方が需要ありそうな気がしないでもない。 果たして手に取ってもらえるかどうか。 検証結果は9月と11月を予定。 3枚目の答えはYAMAです。