天啓サンダーが私の頭に落ちてくれたので、忘却する前に急いで。 鉄は熱いうちに打て、善は急げの精神です。 【イメージに近いボドゲ】 ・クアルト https://boardgame-comunity.com/quarto/ ・コネクトフォー https://www.bear.cool/board-game/blog/11/info 【アイデア枠】 ・タイルはコネクトフォーと同じで7*6(とりあえず) ・自分が置く予定のコインを選ぶのは自分ではなく相手(クアルト) ・コインは裏表で色が異なるものもある ・共通の盤面を使うのではなく、自分と相手で見る盤面が異なる(上述の両面コインを用いるため) ・カラーは4色 ・同じ色をタテヨコナナメいずれかで4つ並べられた方が勝ち。 ・コインを置いた後、同じ色が3つ並んでいたら『リーチ』宣言し、何色でリーチしているかもいうこと(要課題点) 【ここを大事にしたいアイデア部分】 ●盤面が非対称的 ●コインのカラーが裏表で異なる ●(きっと)シンプルなルール(願望) 【懸念される問題点】 ・リーチ宣言忘れたら?? → (´;ω;`)ウッ… ・結局は相手のミスを待つゲームになってね?? →フレキシブルルールとしては2通り考えている。 →→コインの選び方を相手選択から自分選択にする →→コインを選ぶとき、片面の色しか確認してはいけない ・タイルは下から重ねていくの? →任意の場所に配置できるようにしたいですが・・・(後述 →タイル作るの結構大変でね???? →気合と野望パワーで何とか…… ・推理要素って何よ? →おっしゃる通りでございます。リーチ宣言されたらどの色を気を付けないといけないか考えたかったですが…… リーチ色も宣言するかどうかは固まっておりません。 【アイデア書き散らし】 ・リーチ宣言したらその色は選べないようにする? →つまらんくなりそう ・リーチ宣言いる??? →一手間違えると敗北する緊張感は持たせたい ・両面の色が確認できる遊び方→ほぼ詰将棋的なもの、上級者が行きつく攻略方が生まれそう ・片面しか色が分からない状態で選択→程よい運要素と頭を使うバランス…になるはず 以上、雑記でした。 コアルールは面白くなるはずという不思議な確信があります。 面白いかどうかは別として、試作を作ってみたい所存でございます。
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